この前の連休、とある図書館に籠っていた時の事。
大きい机の向い合せの席に高校生が受験勉強のために座りました。
で、彼は鉛筆をクルクル回しながら参考書などを読んでいるわけです。まあ、視界の端でチラつきますが、それはオトナなので我慢。しかし、鉛筆回しがヘタクソで、何回もテーブルに鉛筆を落とします。
それは非常にウザいので、鉛筆を落とす度に睨んでいたら、自主的に止めてくれました。
彼がKYじゃなかったって事ですかね?でも、KYじゃないなら、元々図書館でやかましく鉛筆回しをしないでしょうねえ。
まあ、KYという言葉を日常使っている人たちのKY度も大概な気がするんですけど。
2007年11月27日
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これってこんなのがあるんすよ〜
会社で話題になりましたわ
ま、彼が協会に入れるほどのチカラがあれば、私も睨まずに見とれていたんでしょうけどねえ。