石見銀山を牛耳っていた大名が「岩」という字を将軍の前か何かで緊張して度忘れして、「石」を勝手にあて字して「石見銀山」と書いたと。で、それで指摘されると、負け惜しみで「当地ではコレが正しい!」なんて言って、それから石見銀山と定着したのではないかなあ・・・。
などと環状線の広告群を見て思いました。
2007年08月31日
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